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中古 鉄板グリドル 焼き物機 グリラー

業務用の鉄板焼き機は鯛焼・たこ焼き・お好み焼・もんじゃ焼・みたらし・かき氷など、この道55年、業界のトップリーダーで機械器具から原材料・包装資材が整い、指導までできる密元研究所や、業務用厨房機器の総合メーカー、一般食堂からホテル等の大規模厨房設備まで扱うマルゼン、ファーストフード関連やガス機器製造販売・カウンター設計制作・お好み焼き台・ステーキ台・鉄板焼き・たこ焼き器・SHARK・グリドルを扱う大東商会など専門メーカーの商品が多数ございます。単純に鉄板と言っても表面の仕上げ方は様々で、黒皮(鉄板表面の黒皮剥が付いた状態、研磨加工をしていない。厚み9mm以上の鉄板では表面が粗くお勧めできないがコストは一番安く、お好み焼きやギョウザに最適。)、ショット仕上げ(鉄板の表面を鉄球を爆圧させて、黒皮を剥がした状態で、表面は少しザラザラしている。1ヶ月ほど使用すると、表面が滑らかになって趣のある鉄板になる。コストも安くお好み焼きや焼きそばに最適。)、ヘアーライン仕上げ(表面の黒皮を取り除いた後、簡単な研磨#80をかけている。仕上がりの見た目はキレイだが、上磨き仕上げと比べると少し劣る。一番多く使用されている。コストはショット加工の次に安く、鉄板焼、もんじゃ焼、お好み焼、焼そばに最適。)、上磨き仕上げ(ステーキ用の仕上げ方、黒皮を取り除き、#300の研磨をかける。表面はツルツルでとてもキレイな仕上がりになっている。コストは高く、ステーキに最適。)、特上仕上げ(ステーキ用で、こだわった方にオススメ。上磨き仕上げ同様♯300の研磨で仕上げていてキレイ。材質が45Cの鋼を使用しているので鉄よりも固く、傷がつきにくいので手入れが楽。コストは一番高い。ステーキに最適。)、以上のように大きく分けて5種類あります。鉄板焼き機には卓上タイプもあり、鉄板グリドルとも呼ばれます。小型から大型までのリンナイガス赤外線グリラー、コメットカトウやタニコー、ホシザキなどのスチームコンベクションオーブンなどあらゆる商品が多数ございます。メンテナンスも充実で安心・安全な商品を提供します。

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